覆面パトの全国共通のシンプルな見分け方

覆面パトの見分け方の記事がSmartNewsにありましたので、、リンク載せておきます。

https://nikkan-spa.jp/1498675

まあ、覆面パトは記事にもあるようにクラウンが多いですよね。
興味深かったのは、その検挙の方法です。
覆面パトを追い抜いた直後に捕まるパターンは結構あるのは知っていましたが、追い越し車線を走るパターンは見たことがありませんでした。気をつけます!

でも、これ、夜間だったら見分けるのは難しいですね。まず気がつかないと思うわ。

世の中はこれから夏休みの旅行シーズン真っ只中、皆さん記事を参考にくれぐれもお気をつけて!

渋滞などの緊急時の必需品。
クルマに積んでおきたい一品です!


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メルセデス・ベンツCクラスの維持費は?ベンツCクラスの車検費用教えます!

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すごく久しぶりの投稿です。

じつは仕事の環境が代わり毎日四苦八苦。。。。
この歳になり新しい仕事にチャレンジするのはなかなか骨が折れます。(T_T)

そんなわけで、しばらくブログとも遠ざかっていましたが、またマイペースで投稿していきたいと思います。

さて、復活第1話は。。。。

ベンツCクラスの車検を4月に実施したのでそのデータを。

車検は3年目の初回車検です。
メルセデス・ベンツでの車検は、他に比べて割高になると言われていますが、今回は他と比較もせず、安易にディーラーに決めました。

車検費用は、合計で189,000円

車検の内訳は写真を見てもらうとして、メルセデス・ベンツのディーラー車検の判断の分かれ目は、メンテナンスプラスに加入するか否かです。

メンテナンスプラスとは、皆さんご存知だと思いますが、新車登録後の36ヶ月目から59ヶ月目のメンテナンスを保証するヤナセのサービスです。
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昨年10月、もう一台のGLAの車検も結局メンテナンスプラスに加入したわけです。
今回の車検前にメンテナンスプラスに加入するか検討した結果、ディーラーで車検を通すなら、メンテナンスプラスに加入したほうが若干お安くなるということでまたもメンテナンスプラスに加入しディーラー(ヤナセ)での車検となりました。

ただ、今後59ヶ月までに車を手放す予定なら、他社の安価な車検でも良いかも知れません。
まあ、メンテナンスプラスに加入するのは今後2年間の安心料と、あまり車のことを考えたくないという心理が働いたから。
この1年間は仕事に集中したい。

(↓↓ディーラーで車検を通した本当の理由は、こんなキャンペーンがあったからというのは内緒です。↓↓)
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で、抽選の結果は、といいますと、見事にハズレたみたいです。(T_T)
まあ、こんなものです。

ええ、私は、当たりそうもない抽選に目がくらみ、真実を見落とす俗世界の人間です。
私に物を売るのは簡単ですよ~ ^^;

人間、三つ子の魂百までも・・・といいますが、死ぬまで変わりそうもありません。そういう意味ではわかりやすい人間なのかも。


と、自己分析はこれくらいにして、皆さんベンツの維持費に興味がある方、この記事が参考になった!という方はポチっとお願い致します。m(__)m

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Apple「CarPlay」 VS Google「Android Auto」どちらに軍配?

 

メルセデス・ベンツの「COMANDシステム」は、あまり評判が良くないです。
特に国産車から乗り換えた人には、使い方に戸惑う人も多いかと思います。

とくにナビは使いづらいです。目的地まで設定するのにあまりに国産のナビと操作性が違うのには困ります。ある程度統一されたインターフェイスが必要だと思うのですがいかがでしょうか。

 

さて、ベンツのナビが使いづらい話しは置いといて、最近搭載されたスマホとの連携機能について、調べてみました。

 

 

カーナビとスマートフォンは、地図や音楽プレーヤーといった機能が被っています。とはいえ、常にネットから最新版の地図をダウンロードしたり、音楽の記録も大容量のメモリーが必要ということを考えると、スマートフォンのほうが優れています。


そこで、もとからあるナビゲーションはディスプレイに徹して、機能はスマートフォンにまかせてしまおう、というのが、 Apple「CarPlay」やGoogle「Android Auto」の基本的な考え方です。

 

これまで、BluetoothやUSBケーブル経由で、スマートフォンに保存された音楽を聴いたり、電話をしたりなどは、従来のナビゲーションでも可能でしたが、利用できる機能に制限があったり、対応アプリが少ないといった課題がありました。そこに目をつけてたメジャーメーカーが、AppleとGoogleの2社というわけです。

 

メルセデス・ベンツはAppleの「CarPlay」「Android Auto」の両方を採用していますが、国産車ではGoogle「Android Auto」を導入するメーカーが増えています。
現時点でのGoogle「Android Auto」採用は、世界中で約400モデル。ナビとしての機能を持たせているメーカーは、スバル、スズキ、日産、ホンダ、三菱、また大手サプライヤーとしてはKENWOOD、パナソニック、パイオニア、SONY、アルパインなど。

なぜか、トヨタが入っていません。

 

「CarPlay」「Android Auto」は、iPhoneやAndroidスマートフォンを直接操作せずに、走行中に必要な情報の提供やメディア再生をサポートしてくれます。

 

TVやインターネットで目的地を決めてドライブすることが多いですよね?目的地が決まれば、Apple CarPlayではiPhoneの「Apple Map」で、Android AutoではAndroidスマートフォンの「Google Map」を使って目的地検索やルート案内が可能です。

また、走行中に目的地を設定するには、SiriやAndroidの音声認識で設定できます。

 

 

 

 

使い方はスマホと一緒ですし、これからは、全てのナビがこの方向に向かうような気がします。

いつも最新の地図が表示されるなど、便利になる半面、個人情報はgoogleやAppleにどんどん拾われていくでしょうね。

 

今どこに向かっているか?⇒最適のお店の広告を提示⇒紹介されたお店で買い物や食事する・・・・

↑↑ これがgoogleのビジネスモデルでもあるので、多少は仕方ないような気もしますができれば最小限にしてもらいたいものです。

 

さて、Appleとgoogleではどちらが優れているか?

現時点ではどちらもほとんど変わらないと思います。ただ、残念なのが、Apple CarPlayでは、iphoneにインストールしているgooglemapは使えません。iphoneでgooglemapをメインで使っている人には不便を感じると思います。この点はぜひ改善してほしいです。

Appleか?googleか?といったスマホのシェア争いが車のナビまで影響する時代になりました。

私はApple派ですが、最近Androidも使ってみたいと思うようになってます。^^;

あなたはどっち派?



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